フランスで生まれの森の空中あそび「パカブ」が、7月に日本初上陸!-HOT NEWS-

フランスで生まれた空中の遊び場「森の空中あそび『パカブ(parcabout)』」が2017年7月下旬、神奈川県南足柄市の足柄森林公園 丸太の森にオープンします。

子供たちだけでなく大人も大はしゃぎできそうな遊び場ですね!

パカプ

 

発祥は美しい海に浮かぶフランスの小さな島「グロワ島」

「パカブ」はハーネス(落下を防ぐ器具)などを使用せず、森の中に張り巡らされた巨大な網の上で飛んだり跳ねたりする空中の遊び場。

最大8メートルの地上高で跳ね上がったり転んだり。

吊り橋や迷路、サッカーなどのスポーツも楽しめみたいですよ♪

2008年、過疎化が進むグロワ島で、引退した漁師たちが漁網やロープを編んで「パカブ」を製作したことで若者の島離れを食い止めたそう。

フランス、イギリスに続き、アジア初上陸なんです。

今年の夏休み、是非足を運んでみたいスポットですね!

 

森の空中あそび「パカブ」

住所:神奈川県南足柄市広町 1544(足柄森林公園 丸太の森)
お休み:毎週月曜日(祝日の場合は、翌日)



☆ユアーズアーミーワールドオフィシャルサイト
☆ママそらオフィシャルサイト

この記事のライター

岩堀真弓
岩堀真弓プロジェクトメンバー
東京在住3歳と0歳の男の子ママ。
リアルクローズファッションショーのディレクターや広告代理店での勤務を経て、出産後フリーランスへ転身。主に女性向けプロモーションのプランナー&ディレクターとして活動しています。関西人でおしゃべり好き&ミーハーの新しいもの好きです。
2017-05-26 | Posted in Blog, ママお役立ち情報No Comments » 

関連記事

Loading Facebook Comments ...