わが子にも着せたい! 元カリスマ販売員ママの想い【プロジェクトメンバーインタビューVol.5】

ユアーズアーミーワールドとともに、新ブランド「minau」を企画・開発しているのは、プロジェクトメンバーとして集まった子育て中のママたち。実際に企画会議に参加していただき、コンセプト、素材、柄、デザインなど、ひとつひとつ、ママ目線の意見を出していただいています。

今回のメンバー紹介は、イーストボーイの元販売員で現在は日本おひるねアート協会・認定講師として活動されている「矢野 圭」さん。

矢野 圭と子ども

ママならではのアイディアが詰まった良さを、直接お客様にお伝えしたい!

【名前】
矢野 圭/やの けい
【プロフィール】
一般社団法人 日本おひるねアート協会の認定講師。
おひるねアートとは赤ちゃんに背景や小物をつけて撮影する写真のこと。赤ちゃんの今を可愛く残すため、赤ちゃんとママを笑顔にするため、講師活動をしております。

お昼寝アート
【子どもについて】
2歳半になる息子が1人。
とってもやんちゃな息子に手を焼くこともたくさんありますが、その分とってもかわいいんです。
【このプロジェクトに参加したきっかけ】
短大では服飾コースを専攻し、卒業後はイーストボーイの販売員として働いていました。

しばらく、アパレル関連からかけ離れた仕事をしていたのですが、息子が生まれ、男の子の服のバリエーションが少ない!と思っていた中、この企画に出会いました。

女の子の服に比べて男の子服は…と思ったこと、男の子のママなら一度はあるはず。
大人っぽい子供服、ユニッセックス。この言葉に惹かれ、息子に着せたい服だ!ということで、応募しました。

【メッセージ】
実際出来上がってきた服たちは本当にどれも息子に着せたいと思える服ばかり!

ママが集まっているこのチームは本当にママあるあるネタがたくさん出てきます。

見た目はもちろん、機能性、安全性、生地や柄にまでとやかく言わせてくれました。笑
そんな思いの詰まった良さを、販売員として直接お客様にお伝えしたいくらいです!



☆ユアーズアーミーワールドオフィシャルサイト
☆ママそらオフィシャルサイト

この記事のライター

田中 サーシャりえ
田中 サーシャりえプロジェクトメンバー
5歳男児の母、ベリーダンサー、占術師。国内外で活躍するNourahに師事し、レストランショーやイベントで活動中。

アパレル業界は未経験ながらも「もっと◯◯だったらいいな!」をカタチにしたい想いと好奇心からプロジェクトに応募し、選出される。

「いまの世の中には素敵なものがたくさんあふれているけれど、minauの強みを生かした埋もれない、ストーリーのある子ども服を作りたいです!」

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