「うふっ湯桶」は、全く新しい発想のベビーバス。 産湯を卒業した後も使えるアイディアがすごい! -HOT NEWS-

豪華寝台列車のスイートに木曽ヒノキの風呂桶を納品した桶・樽メーカー、女性インテリアコーディネーター、木材コーディネーター、樹木成分の世界的権威らが協力し、全く新しい発想の産湯桶(ベビーバス)が誕生!

さわら製の木の桶「うふっ湯桶」

 

さわら製の木の桶「うふっ湯桶」

香りも感触も優しいさわら製のベビーバス「うふっ湯桶」は、自然のぬくもりを感じながらも現代的なインテリアにもマッチするモダンなデザインが特徴です。

家庭用シンクに収まるサイズなので、赤ちゃんの沐浴もラクラク、スムーズに行えます。

シンクに入っているベビーバス「うふっ湯桶」

王冠のようなカタチは、赤ちゃんを抱っこするママパパの腕がのせやすいように工夫されたもの。

ムリなく安定した動きで赤ちゃんを洗ってあげることができるようになっています。

ベビーバス「うふっ湯桶」を横からみた図

また、前後の3つの穴は、持ち手であると同時に、あふれるお湯を穴から逃がして湯量をちょうどよく保つ役割も担っているなど、こだわりが満載です。

ベビーバス「うふっ湯桶」の3つの穴

ベビーバスを使う期間は短いし……。
という方におすすめしたいのが、そのリメイク案。

ひっくり返してピクニックテーブルにしたり、キャスターを付けて移動式のおもちゃ箱にしたり、ママの足湯用の桶にしたり、ペットのベッドにしたり。

産湯桶として短期間のご使用するだけでなく、シンプルなデザインを活かして末永く「木に親しむ暮らし」のシンボルとしてご愛用いただけるはずです。

ベビーバス「うふっ湯桶」ひっくり返す

 

「うふっ湯桶」のこだわり1 「普段を大切にする暮らし」に似合うデザイン

赤ちゃんが生まれても、センスよく、自分らしい今までの暮らしを大切にしたいというママパパは増えています。

パステルカラーのベビーバスはイメージに合わないし、昔ながらの木桶は純和風過ぎて、現代的な空間には似合わない…… でも「うふっ湯桶」なら大丈夫。

従来の木桶にはなかったモダンなフォルムと、今風のインテリアを邪魔しない黒く細いタガにご注目。

もちろん、見た目だけでなく、使い勝手を考慮した工夫も満載。ほかにはない、オリジナル・デザインです。

 

「うふっ湯桶」のこだわり2 リラックスできる香りと感触が特長のさわら製

お湯を注いだ途端に立ち上る、優しく爽やかな香りが、さわらという木の一番の特長です。

深呼吸すると森林浴をしているかのよう。

赤ちゃんも大人もゆったりとリラックスした気分になり、安らかな眠りへと誘われるαーピネンや、優れた抗菌作用があるαーカジノールといった成分が含まれています。

さらに、柔らかで温もりある感触は心地よく、赤ちゃんの情緒にも、よい影響を与えてくれるでしょう。

風呂桶の木材では檜が人気ですが、赤ちゃん用なら、さわらに軍配が上がります。

 

「うふっ湯桶」のこだわり3 ずっと使える「転用アイデア」もご提案

せっかくの上質な木桶を、末永く使い続けていただくために、複数の「転用アイデア」も一緒にご提案。

なにせ、職人が一つひとつ手作りした「本物」、しかもシンプルなデザインですから、ちょっとした工夫次第で、素敵な活用法がどんどん湧いてくるのです。

【さわらでつくったベビーバス「うふっ湯桶」】
50,000円(税別・送料別途)
タテ70cm、ヨコ、40㎝、高さ30㎝
◎オプション
リメイクセット(フタ兼テーブル板、キャスター)
10,000円(税別)
※オプションは「うふっ湯桶」と同時注文の場合のみ受付ます。
【産湯桶でウッドファースト協議会】
http://shimizumokuzai.jp/ufuyuoke



☆ユアーズアーミーワールドオフィシャルサイト
☆ママそらオフィシャルサイト

この記事のライター

黄野いづみ
黄野いづみプロジェクトリーダー/ママそらディレクター
キアノ・インターナショナル株式会社 代表取締役
「子どもの輝く未来のために、子どもの心を育み親子でHAPPY に!」をコンセプトに、木製玩具、アートグッズの輸入販売や心を育む遊びを提案している。海外生活の経験を活かし、楽しみながら英語に触れることのできる遊びも紹介。子ども達の自己表現力やコミュニケーション能力を引き出す手助けなども行っている。
2010年生まれの男の子&2016年生まれの男の子、2児の母。
2017-05-19 | Posted in Blog, ママお役立ち情報No Comments » 

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